ポラリスサイト 自立支援型デイサービス
元気スイッチをONに。ロイヤリティ0%!介護度が劇的に改善するデイサービス運営の秘密。要介護度5からの改善率55.1%(ポラリスに3カ月以上通い2013〜2018年に認定調査を受けた14,045名)ポラリス式自立支援メソッド導入支援。ポラリスと志を共にするデイサービスオーナーになりませんか?確かなエビデンスに基づく改善率とロイヤリティ不要。「自分の足で歩けない」「転倒が怖い」「医者にもう歩けるようにならないと言われた」等、様々な理由で高齢者が自ら元気になることを諦めています。ポラリス式自立支援メソッドでは、そういった方々の諦めを払拭し、不安なく住み慣れた家で元気に暮らし続けることが出来るように支援をして参りました。現在では550名を超える利用者様が介護保険を卒業しています。(※2020年1月時点)しかし、まだまだ「歩けるようになる可能性があるにも関わらず、元気になることを諦めている方」が全国に多くいらっしゃいます。そういった方々に再度歩く喜びを提供し、介護度を改善し、元気になってもらう。そうすることで、持続可能な社会保障の仕組みを確立し、次の世代の子供達により良い未来を残すこと。それが我々の使命です。 お世話型・見守り型介護を変えませんか?医療が発達した今でも介護現場においては、利用者様へサービスを提供するだけの施設が多く見られます。例えば、「ご飯を食べさせる、オムツを交換する、トイレ・入浴に連れていく、着替えを手伝う」など、利用者様が生活していくために最低限のお世話を行う介護です。あるいは、「転倒してケガをしないように付き添ったり、何時間も硬い椅子に座らせて一緒に折り紙をする」といった見守り型介護の提供です。このような介護を続けていては、利用者様の体力や筋肉は衰えるばかりで、介護度が改善する可能性は低いでしょう。また自分で出来ることが日に日に少なくなっていくという、苦しみや悲しみといった辛い現実と向き合い・闘うだけの毎日となるかもしれません。ご家族やご友人も、介護施設=お世話が必要な人が行く施設・大変・辛いというイメージが強くなる可能性もあります。そんな施設に自分の家族が通っていて誰が幸せなのでしょうか。もしかするとあなたは、現在の介護のあり方に満足していない、不満を持っている、利用者様やその家族が希望や喜びを持てるサービスを提供したいと志ているお一人かもしれません。そんな現状を変えるために、ポラリスメソッドを活かした自立支援メソッドを採用しませんか。利用者様の持つ意欲ややる気を大切にし、積極的にリハビリに参加していただく(ご本人の自立へ向けた意思を尊重する)自立支援メソッドは、介護度の改善やご本人・ご家族と喜びや幸せの共有(今までは自分でできなかったことが自分で出来るようになる)をサポートするものになります。また国も、お世話型・見守り型介護の提供ではなく、自立支援メソッドを普及させるための取り組みを強化していることから、自立支援メソッドは次なる介護のあり方として普及していくこととなるでしょう。注目ポイント!国を挙げての取り組み・バックアップ体制の強化。2016年11月に行われた「未来投資会議」において、総理が「効果ある自立支援の取り組みが報酬上評価される仕組みを確立させる」、「これからは自立支援メソッドに軸足を置く」などと明言し、お世話型介護の脱却を掲げました。このような総理の明言や、未来の介護のあり方が各現場・自治体で考慮されている結果、介護度改善におけるインセンティブ報酬の仕組みが採用され、お世話型介護から自立支援メソッドへと変革させる取り組みが始まっており、注目されています。
「自立支援」という未来の介護を見つめませんか?『自分の足でしっかりと』をコンセプトに、自立支援特化型のデイサービスを展開しているポラリスは、これまで培ってきた経験や技術・理論とデータを用いて、ポラリス式自立支援メソッド(ポラリスメソッド)を国内に普及させたいという想いを持っています。それは現在の介護業界にある問題や取り組み方を変える必要があると志ていること、そしてポラリスが持つエビデンスがこれからの時代の流れにマッチしていると考えるからです。自立支援メソッドという新しい形の介護をいち早く導入することで、ご利用者様やご家族、そして現場のスタッフ皆が「一歩踏み出せる喜び」を共感できます。ポラリスのデイサービスご利用者様の声と実績をまとめた動画をご覧ください。全国平均を何倍も上回る改善率が得られています。動画の注目ポイント。57歳の時に脳出血を発症後、約2年間車椅子生活だった男性が杖を使わずに歩けるまで回復しました。自宅で転倒したため腰骨を骨折。その後寝たきりだった男性がわずか3ヶ月で歩行器歩行まで回復しました。なぜ良くなったのか?の理由をお伝えすることで自己効力感が高まり更なる目標が生まれます。今まで多くの介護保険卒業者や、認知症が改善された方もおられます。要介護度5の方の介護度改善率は55.1%。ポラリスに3カ月以上通い2013〜2018年に認定調査を受けた14,045名。
志が同じパートナー募集中!私達はポラリス式自立支援メソッド(ポラリスメソッド)を国内に普及させる為のパートナー・今ある介護の形を変えたいという志をお持ちのパートナーを募集しています。パートナーになっていただくことで、利用者様の介護度改善が出来るデイサービスの運営方法を習得することもできます。ポラリスメソッドの導入を支援させていただくにあたり、個別の審査がございます。
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ポラリスメソッドが持つ4つの優位性。1つ目は、圧倒的な改善率。要介護度が高いほど改善率が高くなっています。要介護度5からの改善率は55.1%(ポラリスに3カ月以上通い2013〜2018年に認定調査を受けた14,045名。2019年4月時点で478名の方が介護保険を卒業(介護保険を全く使わない状態)しておられます。)を達成しており、国がまとめた改善率データと比べると約4倍もの差があることが分かります。これはポラリスメソッドが「もう一度自分の足で歩きたい」と願う利用者様を力強く支えており、改善に必要なノウハウを習得しているからこその数字となっています。2つ目に、パワリハマシンと専用マシンを最大限に生かしたオペレーションシステム。BOXシステム・ドリンクシステムとも呼ばれる、確かなエビデンスに基づいたオペレーションシステムを活用しているため、限られたスタッフとサービス提供時間の中で効率的に利用者様の介護度改善に向けてアプローチすることが可能になります。また、自立のために必要な全身の神経や筋肉を再び活性化させたり、体力・動作能力の向上・意欲・自信の回復にもアプローチし、心身のリハビリをサポートしています。3つめは、ロイヤリティ不要。フランチャイズパートナーの場合、本部へのロイヤリティを支払う必要がありますが、私達が求めているのは、ポラリスメソッドを活かした自立支援メソッドを日本に広めていただくためのパートナーです。フロー型ビジネス(売り切り型)のため、ロイヤリティはいただいおりません。4つめに、各種メディアでの話題性。これまでの実績が評価され、各種メディアで取り上げていただいたことで、ポラリスのサービス・実績が広まり注目されています。これまでに、2019/1/22 日本経済新聞 大阪版 夕刊「挑む人」に掲載されました。2019/1/9 「ForbesJapan」でポラリスが掲載されました。2018/10/19 朝日新聞に「朝日地球会議2018」に出席した様子が掲載されました。2018年7月23日~28日 産経新聞夕刊に弊社代表インタビューが連載コラムで掲載されました。2018/7/25 日本経済新聞にポラリスの社名が掲載されました。この他にも多数のメディア掲載の実績がございます。 収益モデルイメージを掲載しています。定員30名,平均介護度2.0,通常規模6時間デイの場合、開業から6ヶ月で収益分岐点売上高ラインを突破し、黒字化させます。収益を保証するものではなく、立地や利用者様の月々の利用回数,人件費等により大きく変動します。
パートナーとなって今の介護業界を変えていきませんか?ポラリスは自立支援メソッドにおいてのノウハウや実績・サービスが評価されるような確かなエビデンスを持っています。このエビデンスがあるからこそ、そして今ある介護を見直し新しい形の介護へと変えていきたいという志があるからこそ、私達のメソッドを日本全国に広めていきたいと考えています。そのためには、あなたのお力が必要です。 メールによるお問い合せはこちら LINEで友達登録する。ポラリス最新情報をいち早くお届けします。
これまでにポラリスデイサービスをご利用者した多くの方が夢や目標を実現してこられました。そんな方たちを日本中に一人でも多く増やし、介護のあり方を変えることにチャレンジしませんか。私達は「人間の学習理論」に基づいた歩行プログラムを採用しています。人は歩くことを“学習して”歩けるようになる。人は学習しながら様々なことを身につけ、そして次第に忘れていく生き物です。例えば、初めて自転車に乗ろうとするとき、乗るための練習を繰り返すことでその方法を知り、学ぶことで乗れるようになります。しかし長年自転車に乗っていなかった人が十数年ぶりに自転車に乗ろうとすると「乗る感覚を忘れた」ということが起こり得ます。つまり、以前に学習したことを忘れてしまうのです。しかし何度か乗っているうちに昔の感覚を取り戻したり、再び学習することで上手に乗ることができるようになります。同じくケガや入院などで長期間外出できない生活が続くと、歩き方そのものを忘れてしまい、やがて歩けなくなります。でも上の例えの「学習理論」により、歩くことをもう一度学習することで、体は徐々に歩き方を思い出したり、覚えたりするので再び歩けるようになるというわけです。ポラリスでは歩き方を忘れてしまった身体に、もう一度正しい歩行動作を思い出していただくために、「人間の学習理論」に基づいた歩行プログラムを採用しています。 ポラリスご利用者様から頂いた声を一部ご紹介いたします。松崎 栄 様。お互いに励まし合いながらリハビリを楽しめる環境は、とても居心地がいい。脳出血を何度か繰り返し、最後に倒れた時には、たった数メートルの距離すら自分の力では歩けなくなっていました。お風呂に入るときも、寝るときも、人の手を借りる必要がありました。救急車で搬送された病院では「歩くことは諦めてください」と言われましたが、そこにいた人たちが親身になってくれたおかげで、要介護1だったのが3ヶ月後には要支援1にまで回復していました。ポラリスに来ることになったのは、そのすぐあとのことです。私がここに来た一番の理由が、「仕事に復帰できる身体をとり戻す」ということでした。通うことになってからは、週に2回のパワーリハで身体のいろんな部分をほんの少しずつ動かすことしかできませんでしたが、前までできなかったことがいつの間にかできるようになっていることを実感できました。効果が見えるから通うのもだんだん楽しくなってきました。また、少し前まではなかなか寝付けないこともありましたが、運動するようになってからはぐっすり眠れるようにもなりました。今までできなかったことが少しずつできるようになっていく仲間たちの姿はすごく励みになるし、お互いに励まし合いながらリハビリを楽しめる環境は、とても居心地がいいものです。2人目は、峰晴 亨 様。できなかったことができるようになる不思議な場所です。仕事の任期を終えて間もなく、突然自宅で倒れた私はそのまま近くの病院に搬送されました。その後医師から“後縦靭帯骨化症(こうじゅうじんたいこっかしょう)”という進行性の病であることが告げられました。ふと気がつくと、もう私の身体は言うことを聞かなくなっていたのです。大好きな絵を描こうとしても、筆を掴むことさえできませんでした。そんな私の様子を見ていた専属のケアマネージャーの方に勧められたのが、ポラリスだったのです。それぞれに難病や麻痺を抱えながらもリハビリに取り組んでいる方がたくさんいらっしゃいました。ここに来た頃はまだ伝い歩きもままならず、手を前に伸ばすのがやっとの状態でしたから、入所時に自分の歩く姿を撮影した映像と3ヶ月後の映像を見比べたときの興奮は、今でも忘れられません。その後もパワーリハで継続的に筋力を鍛えつづけたことで、以前は腕が持ち上がらないせいで描けなかった大きなキャンバスにも、今では上の方までしっかりと色づけできるようになりました。斜めがけのバッグだって、もう自分ひとりの力で頭を通すことができます。ポラリスは、今までできなかったことが知らず知らずのうちにできるようになる不思議な場所です。ここにいるスタッフのみんなが私の体調を見守りながら最適な運動をさせてくれるおかげで、辛いというような気持ちは今までこれっぽっちも感じたことはありません。私はポラリスに出会えて、もう一度明るい未来を取り戻すことができたのです。3人目に、吉田 重清 様。夢にまで見た「歩く」という感覚。“脳梗塞(のうこうそく)”で倒れてから、身体の半分にだけ感じる生温かい空気が、僕に病を痛感させました。目の前にいる妻は確かに僕の左手を握っているのに、温もりが分かりませんでした。ポラリスに来たときの僕は歩くことができず、自分の意思と身体を切り離されたような私でしたが、ここの明るい笑顔や何気ない一言に心を打たれました。しっかりと支えてくれるスタッフの方の手に僕は頼りっきりでしたから、ある日その手がふと離れたとき、まさかと思いました。だけど次の瞬間、僕は一人で立っていたんです。それは紛れもなく、半年間自分のペースで続けてきたパワーリハのおかげでした。それまで気づいていなかったパワーリハの効果を感じると、もっとできることが増えるのではないかと思うようになりました。そんな風に気持ちが前向きになっていたからなのか、スタッフに見守られながら、歩行練習用の平行棒から恐る恐る手を離しました。すると一歩、そしてもう一歩と僕の足が思い通りに動いたのです。自分の意思でトイレに行けるようになって、一つひとつできることが増えていき、気づけば孫と一緒に散歩までできるようになりました。僕は今とても幸せです。そして、僕の人生に今ようやく光が見えてきたところなのです。以上となります。ご紹介した声は一部であり、特に改善している方をピックアップしたわけではありません。2019年4月時点で478名の方が介護保険を卒業(介護保険を全く使わない状態)しておられます。
ポラリスの「学習理論」や「歩行プログラム」についてさらにお知りになりたい場合はお問い合せください。果たして、既存のデイサービスや介護施設において、私たちが実践していることを取り入れている事業所がどれほどあるでしょうか。ポラリスメソッドを活用して、希望や笑顔を取り戻していただくための自立支援メソッドを日本中に普及させましょう! メールによるお問い合せはこちら LINEで友達登録する。ポラリス最新情報をいち早くお届けします。
代表あいさつ。森 剛士。株式会社ポラリス 代表取締役社長。一般社団法人オーロラ会 理事長。一般社団法人 日本自立支援メソッド・パワーリハ学会 理事等。制度からはずれてしまわれた慢性疾患を抱える皆さまや、病名のつかないような虚弱高齢者の方々に、いつまでもご自分の家で暮らし続けていただきたい。その想いを実現するために私たちが取り組んでいるのが、ご利用者様に心身ともに元気になっていただくための自立支援型施設、ポラリスデイサービスセンターです。自立支援の考え方を追求し、パワーリハビリテーションをはじめとするリハビリプログラムを正しく丁寧に運用する「質」の向上に、力を注ぎ続けてきました。日本は世界に類をみないスピードで超高齢化社会を迎えています。日本の高齢者福祉を変えるというビジョンを実現していくためには、私たちポラリスデイサービスセンターの存在が必要不可欠であると信じています。必要としている人のために、本当の自立支援を提供する。型にはまらず、妥協せず、現状に決して満足しない。基本を大切に、丁寧に真摯に取り組む。そんな姿勢に共感していただけるスタッフやパートナーと一緒に、私たちは今掲げている目標の先をもうすでに目指しはじめています。ポラリスデイサービスセンターのコンセプトは、「自分の足でしっかりと」。自らが動くことで変えることができる未来のために、ここからさらに新しい挑戦へと歩み続けます。
ポラリスが持つメソッド・志に賛同してくださり、自立支援メソッドを日本中に広めるためのパートナーを募集しています。一丸となってお世話型・見守り型介護から、一人一人にしっかり寄り添い、自立支援という未来を見つめた介護へ変えていくためのステップを踏み出しましょう! メールによるお問い合せはこちら LINEで友達登録する。ポラリス最新情報をいち早くお届けします。
元気スイッチをONに。ロイヤリティ0%!介護度が劇的に改善するデイサービス運営の秘密。要介護度5からの改善率55.1%(ポラリスに3カ月以上通い2013〜2018年に認定調査を受けた14,045名)ポラリス式自立支援メソッド導入支援。ポラリスと志を共にするデイサービスオーナーになりませんか?確かなエビデンスに基づく改善率とロイヤリティ不要。「自分の足で歩けない」「転倒が怖い」「医者にもう歩けるようにならないと言われた」等、様々な理由で高齢者が自ら元気になることを諦めています。ポラリス式自立支援メソッドでは、そういった方々の諦めを払拭し、不安なく住み慣れた家で元気に暮らし続けることが出来るように支援をして参りました。現在では550名を超える利用者様が介護保険を卒業しています。(※2020年1月時点)しかし、まだまだ「歩けるようになる可能性があるにも関わらず、元気になることを諦めている方」が全国に多くいらっしゃいます。そういった方々に再度歩く喜びを提供し、介護度を改善し、元気になってもらう。そうすることで、持続可能な社会保障の仕組みを確立し、次の世代の子供達により良い未来を残すこと。それが我々の使命です。 お世話型・見守り型介護を変えませんか?医療が発達した今でも介護現場においては、利用者様へサービスを提供するだけの施設が多く見られます。例えば、「ご飯を食べさせる、オムツを交換する、トイレ・入浴に連れていく、着替えを手伝う」など、利用者様が生活していくために最低限のお世話を行う介護です。あるいは、「転倒してケガをしないように付き添ったり、何時間も硬い椅子に座らせて一緒に折り紙をする」といった見守り型介護の提供です。このような介護を続けていては、利用者様の体力や筋肉は衰えるばかりで、介護度が改善する可能性は低いでしょう。また自分で出来ることが日に日に少なくなっていくという、苦しみや悲しみといった辛い現実と向き合い・闘うだけの毎日となるかもしれません。ご家族やご友人も、介護施設=お世話が必要な人が行く施設・大変・辛いというイメージが強くなる可能性もあります。そんな施設に自分の家族が通っていて誰が幸せなのでしょうか。もしかするとあなたは、現在の介護のあり方に満足していない、不満を持っている、利用者様やその家族が希望や喜びを持てるサービスを提供したいと志ているお一人かもしれません。そんな現状を変えるために、ポラリスメソッドを活かした自立支援メソッドを採用しませんか。利用者様の持つ意欲ややる気を大切にし、積極的にリハビリに参加していただく(ご本人の自立へ向けた意思を尊重する)自立支援メソッドは、介護度の改善やご本人・ご家族と喜びや幸せの共有(今までは自分でできなかったことが自分で出来るようになる)をサポートするものになります。また国も、お世話型・見守り型介護の提供ではなく、自立支援メソッドを普及させるための取り組みを強化していることから、自立支援メソッドは次なる介護のあり方として普及していくこととなるでしょう。注目ポイント!国を挙げての取り組み・バックアップ体制の強化。2016年11月に行われた「未来投資会議」において、総理が「効果ある自立支援の取り組みが報酬上評価される仕組みを確立させる」、「これからは自立支援メソッドに軸足を置く」などと明言し、お世話型介護の脱却を掲げました。このような総理の明言や、未来の介護のあり方が各現場・自治体で考慮されている結果、介護度改善におけるインセンティブ報酬の仕組みが採用され、お世話型介護から自立支援メソッドへと変革させる取り組みが始まっており、注目されています。
「自立支援」という未来の介護を見つめませんか?『自分の足でしっかりと』をコンセプトに、自立支援特化型のデイサービスを展開しているポラリスは、これまで培ってきた経験や技術・理論とデータを用いて、ポラリス式自立支援メソッド(ポラリスメソッド)を国内に普及させたいという想いを持っています。それは現在の介護業界にある問題や取り組み方を変える必要があると志ていること、そしてポラリスが持つエビデンスがこれからの時代の流れにマッチしていると考えるからです。自立支援メソッドという新しい形の介護をいち早く導入することで、ご利用者様やご家族、そして現場のスタッフ皆が「一歩踏み出せる喜び」を共感できます。ポラリスのデイサービスご利用者様の声と実績をまとめた動画をご覧ください。全国平均を何倍も上回る改善率が得られています。動画の注目ポイント。57歳の時に脳出血を発症後、約2年間車椅子生活だった男性が杖を使わずに歩けるまで回復しました。自宅で転倒したため腰骨を骨折。その後寝たきりだった男性がわずか3ヶ月で歩行器歩行まで回復しました。なぜ良くなったのか?の理由をお伝えすることで自己効力感が高まり更なる目標が生まれます。今まで多くの介護保険卒業者や、認知症が改善された方もおられます。要介護度5の方の介護度改善率は55.1%。ポラリスに3カ月以上通い2013〜2018年に認定調査を受けた14,045名。
志が同じパートナー募集中!私達はポラリス式自立支援メソッド(ポラリスメソッド)を国内に普及させる為のパートナー・今ある介護の形を変えたいという志をお持ちのパートナーを募集しています。パートナーになっていただくことで、利用者様の介護度改善が出来るデイサービスの運営方法を習得することもできます。ポラリスメソッドの導入を支援させていただくにあたり、個別の審査がございます。
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ポラリスメソッドが持つ4つの優位性。1つ目は、圧倒的な改善率。要介護度が高いほど改善率が高くなっています。要介護度5からの改善率は55.1%(ポラリスに3カ月以上通い2013〜2018年に認定調査を受けた14,045名。2019年4月時点で478名の方が介護保険を卒業(介護保険を全く使わない状態)しておられます。)を達成しており、国がまとめた改善率データと比べると約4倍もの差があることが分かります。これはポラリスメソッドが「もう一度自分の足で歩きたい」と願う利用者様を力強く支えており、改善に必要なノウハウを習得しているからこその数字となっています。2つ目に、パワリハマシンと専用マシンを最大限に生かしたオペレーションシステム。BOXシステム・ドリンクシステムとも呼ばれる、確かなエビデンスに基づいたオペレーションシステムを活用しているため、限られたスタッフとサービス提供時間の中で効率的に利用者様の介護度改善に向けてアプローチすることが可能になります。また、自立のために必要な全身の神経や筋肉を再び活性化させたり、体力・動作能力の向上・意欲・自信の回復にもアプローチし、心身のリハビリをサポートしています。3つめは、ロイヤリティ不要。フランチャイズパートナーの場合、本部へのロイヤリティを支払う必要がありますが、私達が求めているのは、ポラリスメソッドを活かした自立支援メソッドを日本に広めていただくためのパートナーです。フロー型ビジネス(売り切り型)のため、ロイヤリティはいただいおりません。4つめに、各種メディアでの話題性。これまでの実績が評価され、各種メディアで取り上げていただいたことで、ポラリスのサービス・実績が広まり注目されています。これまでに、2019/1/22 日本経済新聞 大阪版 夕刊「挑む人」に掲載されました。2019/1/9 「ForbesJapan」でポラリスが掲載されました。2018/10/19 朝日新聞に「朝日地球会議2018」に出席した様子が掲載されました。2018年7月23日~28日 産経新聞夕刊に弊社代表インタビューが連載コラムで掲載されました。2018/7/25 日本経済新聞にポラリスの社名が掲載されました。この他にも多数のメディア掲載の実績がございます。 収益モデルイメージを掲載しています。定員30名,平均介護度2.0,通常規模6時間デイの場合、開業から6ヶ月で収益分岐点売上高ラインを突破し、黒字化させます。収益を保証するものではなく、立地や利用者様の月々の利用回数,人件費等により大きく変動します。
パートナーとなって今の介護業界を変えていきませんか?ポラリスは自立支援メソッドにおいてのノウハウや実績・サービスが評価されるような確かなエビデンスを持っています。このエビデンスがあるからこそ、そして今ある介護を見直し新しい形の介護へと変えていきたいという志があるからこそ、私達のメソッドを日本全国に広めていきたいと考えています。そのためには、あなたのお力が必要です。 メールによるお問い合せはこちら LINEで友達登録する。ポラリス最新情報をいち早くお届けします。
これまでにポラリスデイサービスをご利用者した多くの方が夢や目標を実現してこられました。そんな方たちを日本中に一人でも多く増やし、介護のあり方を変えることにチャレンジしませんか。私達は「人間の学習理論」に基づいた歩行プログラムを採用しています。人は歩くことを“学習して”歩けるようになる。人は学習しながら様々なことを身につけ、そして次第に忘れていく生き物です。例えば、初めて自転車に乗ろうとするとき、乗るための練習を繰り返すことでその方法を知り、学ぶことで乗れるようになります。しかし長年自転車に乗っていなかった人が十数年ぶりに自転車に乗ろうとすると「乗る感覚を忘れた」ということが起こり得ます。つまり、以前に学習したことを忘れてしまうのです。しかし何度か乗っているうちに昔の感覚を取り戻したり、再び学習することで上手に乗ることができるようになります。同じくケガや入院などで長期間外出できない生活が続くと、歩き方そのものを忘れてしまい、やがて歩けなくなります。でも上の例えの「学習理論」により、歩くことをもう一度学習することで、体は徐々に歩き方を思い出したり、覚えたりするので再び歩けるようになるというわけです。ポラリスでは歩き方を忘れてしまった身体に、もう一度正しい歩行動作を思い出していただくために、「人間の学習理論」に基づいた歩行プログラムを採用しています。 ポラリスご利用者様から頂いた声を一部ご紹介いたします。松崎 栄 様。お互いに励まし合いながらリハビリを楽しめる環境は、とても居心地がいい。脳出血を何度か繰り返し、最後に倒れた時には、たった数メートルの距離すら自分の力では歩けなくなっていました。お風呂に入るときも、寝るときも、人の手を借りる必要がありました。救急車で搬送された病院では「歩くことは諦めてください」と言われましたが、そこにいた人たちが親身になってくれたおかげで、要介護1だったのが3ヶ月後には要支援1にまで回復していました。ポラリスに来ることになったのは、そのすぐあとのことです。私がここに来た一番の理由が、「仕事に復帰できる身体をとり戻す」ということでした。通うことになってからは、週に2回のパワーリハで身体のいろんな部分をほんの少しずつ動かすことしかできませんでしたが、前までできなかったことがいつの間にかできるようになっていることを実感できました。効果が見えるから通うのもだんだん楽しくなってきました。また、少し前まではなかなか寝付けないこともありましたが、運動するようになってからはぐっすり眠れるようにもなりました。今までできなかったことが少しずつできるようになっていく仲間たちの姿はすごく励みになるし、お互いに励まし合いながらリハビリを楽しめる環境は、とても居心地がいいものです。2人目は、峰晴 亨 様。できなかったことができるようになる不思議な場所です。仕事の任期を終えて間もなく、突然自宅で倒れた私はそのまま近くの病院に搬送されました。その後医師から“後縦靭帯骨化症(こうじゅうじんたいこっかしょう)”という進行性の病であることが告げられました。ふと気がつくと、もう私の身体は言うことを聞かなくなっていたのです。大好きな絵を描こうとしても、筆を掴むことさえできませんでした。そんな私の様子を見ていた専属のケアマネージャーの方に勧められたのが、ポラリスだったのです。それぞれに難病や麻痺を抱えながらもリハビリに取り組んでいる方がたくさんいらっしゃいました。ここに来た頃はまだ伝い歩きもままならず、手を前に伸ばすのがやっとの状態でしたから、入所時に自分の歩く姿を撮影した映像と3ヶ月後の映像を見比べたときの興奮は、今でも忘れられません。その後もパワーリハで継続的に筋力を鍛えつづけたことで、以前は腕が持ち上がらないせいで描けなかった大きなキャンバスにも、今では上の方までしっかりと色づけできるようになりました。斜めがけのバッグだって、もう自分ひとりの力で頭を通すことができます。ポラリスは、今までできなかったことが知らず知らずのうちにできるようになる不思議な場所です。ここにいるスタッフのみんなが私の体調を見守りながら最適な運動をさせてくれるおかげで、辛いというような気持ちは今までこれっぽっちも感じたことはありません。私はポラリスに出会えて、もう一度明るい未来を取り戻すことができたのです。3人目に、吉田 重清 様。夢にまで見た「歩く」という感覚。“脳梗塞(のうこうそく)”で倒れてから、身体の半分にだけ感じる生温かい空気が、僕に病を痛感させました。目の前にいる妻は確かに僕の左手を握っているのに、温もりが分かりませんでした。ポラリスに来たときの僕は歩くことができず、自分の意思と身体を切り離されたような私でしたが、ここの明るい笑顔や何気ない一言に心を打たれました。しっかりと支えてくれるスタッフの方の手に僕は頼りっきりでしたから、ある日その手がふと離れたとき、まさかと思いました。だけど次の瞬間、僕は一人で立っていたんです。それは紛れもなく、半年間自分のペースで続けてきたパワーリハのおかげでした。それまで気づいていなかったパワーリハの効果を感じると、もっとできることが増えるのではないかと思うようになりました。そんな風に気持ちが前向きになっていたからなのか、スタッフに見守られながら、歩行練習用の平行棒から恐る恐る手を離しました。すると一歩、そしてもう一歩と僕の足が思い通りに動いたのです。自分の意思でトイレに行けるようになって、一つひとつできることが増えていき、気づけば孫と一緒に散歩までできるようになりました。僕は今とても幸せです。そして、僕の人生に今ようやく光が見えてきたところなのです。以上となります。ご紹介した声は一部であり、特に改善している方をピックアップしたわけではありません。2019年4月時点で478名の方が介護保険を卒業(介護保険を全く使わない状態)しておられます。
ポラリスの「学習理論」や「歩行プログラム」についてさらにお知りになりたい場合はお問い合せください。果たして、既存のデイサービスや介護施設において、私たちが実践していることを取り入れている事業所がどれほどあるでしょうか。ポラリスメソッドを活用して、希望や笑顔を取り戻していただくための自立支援メソッドを日本中に普及させましょう! メールによるお問い合せはこちら LINEで友達登録する。ポラリス最新情報をいち早くお届けします。
代表あいさつ。森 剛士。株式会社ポラリス 代表取締役社長。一般社団法人オーロラ会 理事長。一般社団法人 日本自立支援メソッド・パワーリハ学会 理事等。制度からはずれてしまわれた慢性疾患を抱える皆さまや、病名のつかないような虚弱高齢者の方々に、いつまでもご自分の家で暮らし続けていただきたい。その想いを実現するために私たちが取り組んでいるのが、ご利用者様に心身ともに元気になっていただくための自立支援型施設、ポラリスデイサービスセンターです。自立支援の考え方を追求し、パワーリハビリテーションをはじめとするリハビリプログラムを正しく丁寧に運用する「質」の向上に、力を注ぎ続けてきました。日本は世界に類をみないスピードで超高齢化社会を迎えています。日本の高齢者福祉を変えるというビジョンを実現していくためには、私たちポラリスデイサービスセンターの存在が必要不可欠であると信じています。必要としている人のために、本当の自立支援を提供する。型にはまらず、妥協せず、現状に決して満足しない。基本を大切に、丁寧に真摯に取り組む。そんな姿勢に共感していただけるスタッフやパートナーと一緒に、私たちは今掲げている目標の先をもうすでに目指しはじめています。ポラリスデイサービスセンターのコンセプトは、「自分の足でしっかりと」。自らが動くことで変えることができる未来のために、ここからさらに新しい挑戦へと歩み続けます。
ポラリスが持つメソッド・志に賛同してくださり、自立支援メソッドを日本中に広めるためのパートナーを募集しています。一丸となってお世話型・見守り型介護から、一人一人にしっかり寄り添い、自立支援という未来を見つめた介護へ変えていくためのステップを踏み出しましょう! メールによるお問い合せはこちら LINEで友達登録する。ポラリス最新情報をいち早くお届けします。